ファーストネットが選ばれる理由

ファーストネットが選ばれる理由

こんな労務管理作業に追われていませんか?

  • タイムカードの作成やIDカードの発行・紛失管理など勤怠記録のための作業が多すぎる
  • 勤務形態がまちまちでシフト計画の立案が複雑化
  • アナログなタイムカードの勤怠記録から給与計算する作業が毎月大きな負担になっている
  • 大幅な人件費増の実態が発生していても給与計算のタイミングまで分からない
  • サービス残業や長時間労働など労働基準法に沿わない勤務実態が発生していることがチェックできない



シフト管理の担当者の悩み

『人件費率の最適化』で
無駄な人件費の削減が可能です

変化の激しい時代、売上予測は日々変わります。

1ヶ月単位の売り上げ予測と、1ヶ月後に結果が分かる人件費管理では、状況の変化に対応できず多くの『人件費のムダ』が発生しています。

特に、人件費率の高い業種においては『最適な人件費率』の把握が経営のカギ。

勤怠管理システム『ファーストネット』は、『最適な人件費率』で人員配置を行うことを目指し、経営効率の最大化に貢献できます。

人件費率の高い業種、特に食品スーパーで圧倒的に高い支持を得て2003年来、長く導入していただいている勤怠管理システムです。

人件費管理の『本部』とシフト管理の『現場』のデータ連携

経営は常に「Plan]「Do」「Check」「Action」のPDCAサイクルを回す中で事業の最適解を見出し実現することが必要です。

人件費の管理についても同じ。

けれど、これまでは人件費管理の『本部』とシフト管理の『現場』の連携が取れないまま、現場の判断の元にシフトが組まれ、実施されてきました。

勤怠管理システム『ファーストネット』では

「人事予算に基づくシフト計画の立案(Plan)」→「勤怠管理(Do)」→「売上と人件費の実績把握(Check)」→「人件費予算の設定(Acrion)」

PDCAサイクルの実施により『人件費率の最適化』を目指せます。

シフト計画立案、勤怠管理、売上と人件費の実績把握、人件費予算の設定による人件費率の最適化

「『ファーストネット』人件費・人時生産性 管理機能」を詳しく

『ファーストネット』の機能と特長

勤怠管理システムの機能一覧
勤怠管理システム『ファーストネット』は、これまで食品スーパーや介護施設など人件費率が高く多店舗(拠点)展開されている業種で導入され、大きな人件費の削減効果を上げてきました。

『人件費率の最適化』で
人件費の削減が目指せます

現場と本部で勤務状況データを共有することで「人の配置」と「労働時間」のムリとムダを「見える化」します。
売上に見合った『最適な人件費率』から人件費予算を算出。それに基づく勤務計画を立てることで、人件費の削減および経営課題の解決に役立ちます。
現場のニーズに対応し続けたことにより豊富な機能など、長く支持してご愛用いただいています。

『ファーストネット』の主な機能

出勤・退勤など勤務記録(タイムレコーダー)機能

タイムレコーダー不要!勤怠記録システム

タイムレコーダーもIDカードも不要。タッチパネルにより出勤・退勤を記録。休憩・応援、日付を超える勤務など変則勤務も記録されます。

勤務状況のリアルタイム管理・機能

勤怠実績のリアルタイム把握

店舗はもとより本部においても、スタッフの勤務状況は随時リアルタイムで勤務状況を管理し、チェックすることが可能です。スタッフ自身も随時、自分の勤怠状況の確認ができます。

シフト計画作成機能

らくらくシフト計画管理システム

多様な勤務パターンを元にシフト計画をラクラク自動作成できます。

人時生産性を高めるシフト計画最適化機能

人時生産性管理によるシフト計画の最適化機能

売上計画に基づく人件費予算や作業予定と照らし合わせてシフト計画を最適化。ムダな人件費の削減し『人時(にんじ)生産性の向上』を図れます。

労働基準法に準拠した勤務実態であるか随時チェックできる勤怠管理機能

労働基準法に基づく勤怠管理チェック機能

長時間労働やサービス残業など。法令上問題になりそうな勤務実態がないか、本部からも随時、勤務情報を把握・管理できます。

給与管理・売上管理システムとの連携機能

給与システム、生産管理システム、売上管理システムと連携の勤怠管理システム

勤怠実績のデータを給与システムに連携し給与計算をスムーズにします。また、販売管理システムとの連携で売上実績を把握。人件費予算に基づくシフト立案を可能にします。


「『ファーストネット』の機能について」を詳しく

『ファーストネット』が選ばれる7つの特長

タイムレコーダー不要で勤怠管理の手間を大幅に削減できる

タッチパネルによる簡単勤怠管理システム

タイムカードの作成や管理が必要ありません。
IDカードによる勤怠入力は便利なようでいて、発行に手間や時間がかかったり、紛失や当日の忘れなどによる管理手間が多く発生します。
タブレットによるタッチパネルによるID入力であれば省スペースで簡単入力。手のひらによる非接触型生体認証も可能。

不規則勤務に対応した勤務記録など現場のニーズに応える豊富な機能

休憩や応援勤務、日付をわたる勤務など、不規則な勤務も記録可能。記録単位も1分単位~可能。現場のニーズに対応し続けることで積み重なった豊富な機能を標準装備しています。

  • 1日3回までの「休憩」記録機能
  • 多店舗への「応援勤務」記録機能
  • 24時を超えた勤務にも連続勤務として記録管理
  • 出勤、退勤記録画面に、個別にスタッフへ「業務連絡メッセージ表示」機能

多様な勤務パターンを元にしたシフト計画自動作成による省力化

多様な勤務パターンに基づくシフト計画も自動作成。希望勤務時間との乖離(かいり)もチェックできます。

人件費予算や作業計画から人件費のムダを省いたシフト管理・勤怠管理

「人時生産性」を高めることや売上規模にあった「人件費予算」に基づきシフト計画を立案。さらに予定勤務と勤怠実績との差も随時可能で、無駄な人件費を削減できます。

労働基準法に準拠するために本部で勤務実態の把握が可能

現場管理者と本部とデータ共有により随時、最新情報を把握・管理。長時間労働やサービス残業などのチェックができます。

システム連携や機能追加などカスタマイズに対応

他社と共通なクラウドシステムではなく、独自環境で運用するオンプレミスシステムのため給与管理・売上管理システムとの連携や機能追加などのカスタマイズが可能です。

運用コストが安価

利用人数によりコストが増えるクラウドシステムより、利用人数が増えるほど運用コストが安価に抑えられます。

「『ファーストネット』が選ばれる7つの特長」を詳しく

『ファーストネット』の導入効果

勤怠管理システムによる人件費削減と収益率向上、スタッフのモチベーションアップの導入効果

煩雑な現場のシフト計画策定や・勤怠労務管理作業の省力化

労働基準の法令を順守した勤怠管理

『人件費率の最適化』により大幅な人件費削減と収益性向上

人材の最適配置で『人時(にんじ)生産性の向上』

スタッフのモチベーションアップと事業収益性の向上

「『ファーストネット』の5つの導入効果」を詳しく

大幅な人件費削減に成功した事例 多数

食品スーパーや製造工場、福祉施設を始め導入企業では人件費削減効果を上げていただいています。

人件費削減効果

年間2~3億円程度の人件費減できた!小型店舗形態スーパー様(東京都)

残業時間38%削減に成功したスーパーマーケット様(埼玉県)

導入効果実績を詳しく

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