非接触型「手のひらによる生体認証」によるタイムレコーダー機能

非接触型「手のひらによる生体認証」によるタイムレコーダー機能

非接触型「手のひらの静脈による生体認証」によるタイムレコーダー機能を備えています

非接触型のタイムレコーダー機能としては、従業員にICカードを配布してカードリーダーによる読み取りに対応する形のものが多いですが、勤怠管理システム『ファーストネット』では、いち早く、非接触型「手のひら生体認証」によるタイムレコーダー機能に対応しています。

「手のひら」生体認証での打刻にも対応

・より簡単な打刻ご運用として、「手のひら」の静脈の読み取りによる生体認証に対応できます。
・コロナの感染予防に対応し、非接触型で運用できます。(透明プラスチックガイドを外して運用することも可能です。)
・ID番号の入力間違いによる打刻ミスを無くせます。

「手のひら」生体認証での勤怠管理のメリット

手のひら生体認証によるタイムレコーダー勤怠管理システム

  • 非接触型で運用可能なためコロナの感染予防に役立ちます
  • IDカードによる勤怠管理と違い、紛失や忘れた場合の心配がありません。
  • IDカードやスマホ認証による勤怠管理と違い、本人がその場に居たことの確認が確かです。不正申告を防げます。
  • 勤務スタッフの入れ替わりが多い職場において、IDカード発行の手間とかかる時間、費用を削減できます

手のひらによる生体認証機能は、勤怠管理システム『ファーストネット』の機能です。
システムの標準機能として備えておりますので、「手のひら認証」を行う機材の追加導入だけで対応できます。

詳しくはお問い合わせください。

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